◇◇◇ご利用規約◇◇◇
個人輸入代行ディリーケア(以下「ディリーケア」といいます。)は、その運営する輸入代行サイトのご利用規約(以下「本規約」といいます。)を次の とおり定めます。 |
| 1. | 本規約は本サービスの提供およびその利用に関し、ディリーケアおよび利用者(第3 条で定義します。)に適用されるものとします。 |
| 2. | ディリーケアは、利用者の事前の承諾を得ることなく、本規約を変更できるものとし ます。 |
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| 1. | 利用者は、本規約およびディリーケアが別途定めるご利用ガイドなどに従い、本サー ビスを利用するものとします。 |
| 2. | ディリーケアは、利用者に事前通知することなく、本サービスの内容を変更すること ができるものとします。 |
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| 「利用者」とは、本サービスを閲覧、購入など、利用を行った方をいいます。ま た、本サービスを利用した場合は、本規約に利用者が同意したものとみなされます。 |
| 利用者は、その住所、氏名、電話番号、その他ディリーケアに届け出ている事項に変更 が生じた場合には、ディリーケアが別途指示する方法により届け出るものとします。 |
ディリーケアは、利用者が以下の各号の一に該当する場合、利用者に事前通 知することな く本サービスの提供の停止または利用者登録の抹消を行うことができるものとしま す。
(1) 過去に本利用規約違反などにより会員登録の抹消処分をうけていることが判明 した場合
(2) 本サービスに関する料金などの支払債務の履行遅延その他の不履行があった場 合
(3) 第7条(禁止事項)の行為を行った場合 (4) その他本規約に違反した場合 |
| (1) | 本サービスの運営を妨げる行為、その他本サービスに支障をきたす恐れのある 行為 |
| (2) | 他の利用者、第三者もしくはディリーケアに迷惑、不利益もしくは損害を与える行 為、またはそれらの恐れのある行為 |
| (3) | 他の利用者、第三者もしくはディリーケアの商標権、著作権、プライバシーその他 の権利を侵害する行為、またはそれらの恐れのある行為 |
| (4) | 公序良俗に反する行為その他法令に違反する行為、またはそれらの恐れのある 行為 |
| (5) | その他、ディリーケアが不適当と判断する行為 禁止行為に違反することは、単なるエチケット違反にとどまらず、刑法・不正アクセ ス禁止法・商標法・著作権法及び民商法の規定に違反し、刑事罰責任および民事的な 損害賠償責任を負うことになります。 |
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| 1. | 利用者は、権利者の許諾を得ないで、本サービスを通 じて提供されるいかなる情 報についても、著作権法で認められる利用者個人の私的複製など著作権による制約を 受けない範囲を超えての使用をすることはできません。 |
| 2. | 本条の規定に違反して権利者あるいは第三者との間で問題が生じた場合、利用者 は自己の責任と費用においてその問題を解決するとともに、ディリーケアに何などの迷惑 または損害を与えないものとします。 |
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本サービスの利用に関連してディリーケアが知り得た利用者の情報について、ディリーケアは 以下の各号に該当する場合を除き、第三者に開示または提供しないものとします。
| (1) | 利用者が、自己の氏名、住所、性別、年齢、eメールアドレスなどの開示に同 意している場合 |
| (2) | ディリーケアが本サービスの利用動向を把握する目的で収集した個人情報の統計 を、個々の個人情報として特定できない形式で第三者に提供する場合 |
| (3) | 本サービスの提供に必要な場合(ディリーケアから利用者に商品を発送する際に運 送会社に対して住所、氏名を開示する場合など) |
| (4) | その他、ガイドラインにより認められている場合 |
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| 1. | 利用者は、本サービスを利用して商品を購入することができます。 |
| 2. | 利用者は、商品の購入を希望する場合、ディリーケアが指定する方法に従って商品の 購入を申し込むものとします。 |
| 3. | 前項の申し込みに対して、ディリーケアより承諾する旨のeメールを利用者宛に発信 した時点で利用者とディリーケアとの間に当該商品などに関する売買契約が成立するもの とします。 |
| 4. | 第2項の申し込み取り消しについては、ディリーケアが別途定めるご利用ガイドなど に定めるとおりとします。 |
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| 1. | 次の各号の一にあたる事由のあるときは、ディリーケアは当該契約を解除することが できるものとします。
| (1) | 利用者が本規約に違反した場合 |
| (2) | 利用者の支払い能力が危うくなったと認めうる事情が判明した場合 |
| (3) | 商品が品切れとなり、容易にお届けできない場合 |
| (4) | 届先不明・長期不在でお届けできない場合 |
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| 2. | 前項の規定に関らず、本サービス利用に関して不正行為または不適切な行為が あった場合、ディリーケアは売買契約を取り消しもしくは解除、その他適切な措置をとる ことができるものとします。 |
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1. 商品の購入にあたりお支払い頂く金額は、商品購入代金(送料を含む)、および 消費税の合計額となります。
2. 本サービスによって購入された商品のお支払いには、ディリーケアの指定する口座への銀行振込みによるものとします。 |
| 1. | 商品の返品は、配送中の破損、商品の瑕疵、品違い、その他ディリーケアが認める場 合を除きできないものとします。また、商品の返品及び瑕疵ある商品の交換ないし交 換できない場合の契約の解除は、利用者が商品を受領した後別途ディリーケアが定めた期 間内に返品をした場合に限りできるものとします。 |
| 2. | 利用者は、ディリーケアが別途定めるご利用ガイドなどに定める方法に従い返品を行 うものとします。 |
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| 1. |
ディリーケアは、利用者が発信したコメントその他の情報について、次の各号の一つ にでも該当する場合には、ディリーケアの判断によって、利用者に断りなくこれを削除す ることができるものとします。
| (1) | 当該情報がディリーケアもしくは第三者の著作権その他の権利を明らかに侵害し、 またはディリーケアもしくは第三者の名誉もしくは信用を毀損していると認められる場合 |
| (2) | 当該情報が第三者の著作権その他の権利を侵害し、または第三者の名誉もしく は信用を毀損しているとの警告をディリーケアが当該第三者から受け取った場合 |
| (3) | 日本または適用ある外国の法令に違反していると認められた場合 |
| (4) | 法令上の根拠に基づき官公庁、公的機関から削除するよう命令を受けた場合 |
| (5) | そ の他本サービスの運営にとって不適切と認められる場合 |
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| 2. | ディリーケアは、自らの裁量で、何らの通知なく、利用者が本ウェブサイトの全部ま たはその一部にアクセスすることを拒否することができるものとします。 |
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ディリーケアは、本サービスの稼動状態を良好に保つために、次の各号の一に該当する場 合、利用者に事前に通知を行うことなく本サービスの提供の全部あるいは一部を停止 することができるものとします。
| (1) | システムの定期保守および緊急保守のために必要な場合 |
| (2) | 火災、停電、第三者による妨害行為などによりシステムの運用が困難になった 場合 |
| (3) | その他、止むを得ずシステムの停止が必要とディリーケアが判断した場合 |
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| 1. | ディリーケアは、利用者に対して通知義務を負う場合は、利用者が予め登録している eメールアドレスへ通知を発信することにより、また、商品のお届けについては、商 品購入の際、利用者に指示された送付先に商品を配送などすることにより、その義務 を果たしたものとします。 |
| 2. | ディリーケアは、法律上の請求原因如何を問わず、いかなる場合においても本サービ スの利用および本サービスにおいて売買される商品に関する損害、損失、不利益など に関して前条に定める以外の責任を負わないものとします。 |
| 3. | ディリーケアは、利用者が本サービスをご利用になれなかったことにより発生した一 切の損害について、いかなる責任も負わないものとします。 |
| 4. | ディリーケアは、利用者の登録内容に従い事務を処理することにより免責されるもの とします。 |
| 5. | ディリーケアは、法律上の請求原因如何を問わず、いかなる場合においても本サービ スの利用に関して生じた損害、損失、不利益などに関して責任を負わないものとしま す。 |
| 6. | 利用者が、本サービスをご利用になることにより、他の利用者または第三者に対 して損害などを与えた場合には、当該利用者は自己の責任と費用において解決し、 ディリーケアには一切迷惑を与えないものとします。 |
| 7. | ディリーケアは、利用者のパスワードの変更などを行う場合、ディリーケア指定の方法で 本人確認を行うことにより免責されるものとします。 |
| 8. | 利用者が本サービスを利用するのに必要なコンピュータ機器及び通信機器などの 設置に関する費用、本サービスを利用するために要した電話料金、LANなどの利用 料および申請料金などは、利用者ご自身にご負担頂きます。 |
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| 1. | ディリーケアと利用者との連絡方法は、原則としてeメールおよび電話によるものと します。 |
| 2. | 本サービスのご利用に関して、本利用者規約により解決できない問題が生じた場 合には、ディリーケアと利用者との間で双方誠意をもって話し合い、これを解決するもの とします。 |
| 3. | 本サービスの利用に関して訴訟の必要が発生した場合には、ディリーケア所在地であ る日本の千葉県管轄の裁判所といたします。 |
| 4. | 利用者の売買代金不払いその他本規約違反行為によって、損害賠償義務が発生 し、その請求回収のために、ディリーケアが弁護士を用いた場合には、弁護士報酬規程に 基づく弁護士費用についても利用者の負担とします。 |
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